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川北会(冨田幸次郎ほか・第2頁) 第3頁・清水寺・大師堂) 平成18年度の川北情報
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川北会
第1頁

高知県安芸市川北出身の高知市在住者による純粋親睦の会(年1回集まる

ここ数年開催していない

川北のニュースとか国や県内外の出身の方々からの情報がわかるような頁になるようお力添えを・ご投稿くださいませ

川北出身の方々の動静や郷里のMail to meニューズをお知らせくださいませ。 

アイコン 平成18年度は、10月20日(金)自由燈で開催午後6時から会費6,000円(いつも、10月第3金曜日で開催)平成16年度・17年度ともに川北会の総会・親睦会は、10月22日(金)に高知会館(3F・弥生)で開催

平成19年度川北会総会は5月13日(日)5時から三翠園、樋口佳延様の「四国八十八ヶ所遍路記(平成19年度の川北関係参照)」(出版祝賀にあわせ総会を開催、恩師の高知大学名誉教授永森道雄先生との合同出版祝賀会。会費制で8,000円。盛大に開催されました。

現在の新世話役(役員)は、会長 井内冨明さんから新しく 安岡保さん、副会長 古谷滋子さん ほか 陰山誠司さん・陰山竹彦さん、樋口佳延さん、川竹辰喜さん、野町昭夫さん、などの皆様がたです。 

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川北小学校昭和8年4月生まれ〜9年3月生まれ同級生写真


平成19年度の川北関係〜

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川北小の奈比賀分校(2005.10.14高新;安芸市の川北小・東川小・下山小は、このほど住民も参加し交流運動会が開催された・奈比賀と東川では、4年前から運動会や修学旅行などを下山小と実施。先週、下山小の運動会(生徒数14名)に出向いた。---住民も地区対抗リレー・綱引き・ボール運びなどを、子供と一緒になって歓声をあげた--

2005.9.13高新 遊びをせんとや生まれけむ 中村和連載36回最終回 --生きている限りは「加齢を華麗に」私の人生を楽しみ続けたいものと存じ---

2005.9.11 高新 「土佐が生んだ明治の巨人・黒岩涙香展」11日から県立文学館で始まった(10月16日まで)。---反骨の新聞王であり、日本探偵小説の元祖。多趣味で知られた涙香の幅広い功績を貴重な資料でたどっている。---文久2年現・安芸市川北の生まれ。17日には、朗読の会が・21 日には黒岩徹・東洋英和女学院大教授の講演「涙香と孫のイギリス」開催---
2005.10.8高新 「声」 黒岩涙香展見て思い出すこと 森 美沢=72歳・主婦 須崎市中町 (私はS.9年の戌・早生まれなので、1年下か・上か)---なんとなく懐かしいのは、彼の家と私の実家は田んぼ1枚隔てた南北にあって、庭の木の間隠れに朝夕その家を見て育っていたからに違いない。とっくに他家に譲られていただろうその郷土屋敷には次々に誰かが住んで、友達になると遊びに行ったから、見取り図が描けるくらい鮮明に覚えていつ。---安芸国虎にこと、涙香のこと、小学校の恩師で画家の川田に尚亭のこと。---本旨に連載された「遊びやせんと生まれけむ」<中村和さんのご執筆>に学校図書を寄贈されたとのお話がzった。---故郷も変わった---こんな大きい男がこんな片田舎の田んぼの中から、といつも思ってしまう。この世のことは不思議である。

2005.9.7高新 ---県内で相次ぎ建物火災三棟全焼---午前零時40分頃安芸市川北甲の無職中村浩陳(ひろのぶ)さん(78)かたから出火。木造家屋約38平方メートルを全焼した。安芸署によると、中村さんがやけどを負ったもよう。---

2005.8.17 高新 安芸市の課題 収納人口が市民の24.5%を占める安芸市の基幹産業は、勿論施設園芸。言わずと知れたナス産地で、1,300戸近い農家のうち約460戸が栽培している---ハウス資材の価格や原油高騰での重油価格が値上がり(1lあたり10円以上たかくなったb、10アールあたり約10トン使用)---写真(定植がはじまったナス栽培。1年1年が勝負だ。安芸市川北甲)---

2006.7.30 「第24回伊尾木皮親子いかだ下がり大会」観音淵の沈下橋下の河原に集合。約60人。11トンダンプのタイアチューブの上に板や竹を縄でkkりつけ約2m四方のいかだ16艘。船名やトレードマーク記したカラフルなのぼりを立て約3km・1時間半・全員無事にゴールへ。
20057.26高新 親子でいかだ下り 安芸市伊尾木川 100人が川遊び満喫 川北青少年育成会議川北と公民館が毎年開いており23回目---14艇が約3キロ下流の伊尾川橋付近に向けて出発--- 約2時間ですべての艇が無事にゴールした。

2005.7.13 高新 川北小5年生 無農薬栽培に挑戦中 あいがも米どんな味? ---同校5年生は「総合的な学習の時間」として学校田(約200平方メートル)で、無農薬のもち米を毎年栽培。収穫後にもちにして味わうほか、稲わらで草履作りも体験している。---アイガモに雑草や虫を食べてもらうとともに、生き物を通じて命の大切さ学ぼうと初めておこなった。---雛六羽---ネットで囲った水田--水田横に設置したこの看板「無農薬GOGO!! 米つくり隊」(アイガモのイラスト)---。<11月頃収穫する予定。5段と写真入>

2005.7.2高新 母校・川北小へ図書費購入費 本紙への自伝・連載の原稿料「安芸への恩返しに」と全額寄付 中村和さん(70)=東京都町田市=(元キリンビ−ル副社長);---同校にはすでに、中村さんの寄付で「中村文庫」が開設されており---170人の児童に「本を読む次官を大切にしてほしい、こうはいのんみなさんが、本に親しむよう心から願っています」とよびかけた。---」。

2005.6.14 高新 県職員が「菜援隊」--13人が川北甲のナス農家、樋口篤さん(52)のハウスに3人が訪れた.---2時間半ほどで約200キロを収穫した--写真入

2005.2.14 高新 先輩にインタービュー113 マリンバ講師 小松芙美さん(26)安芸市川北甲 ---現在は自宅と高知市内の楽器店で教えています---演奏会も開いています---高校でも吹奏楽を続け、音楽大学にすすんでマリンバや打楽器を勉強しました----豊かな響きと多彩な音色を生み出せる素晴らしい楽器です---5段・写真入(高知市秦南町1丁目の仕事場)

2005.5.21高新 声ひろば 事故死の息子への未明の献血に感謝 ---安芸病院で緊急手術--午前零時過ぎにかかわらず---一1時間ほどの間に100人くらいの方が---5日間看病・19歳の命---回復した息子とともにお礼にあがるつもりでしたが---樋口信行さん44歳・川北甲。

2005.5.5高新 声 信念に基づいた護憲・改憲論を 神坂次郎氏著作「特攻隊員の命の声が聞こえる」の分を紹介---権力・指導の座に在r人こそ新年の人てれと願わずにはいられません。[野町季男=80歳、安芸市川北]

川北小学校・竹崎有紀子先生大学院派遣;2005.3.21高新教員移動発表

2005.1.18高新7面 遊びをせんとや生まれけむ 連載 中村和(元キリンビール副社長)「---父の5代前に川北字江川から同市川北港372へ出て来ております。同市川北清水寺岡にある当家の墓所には5代前の貞八移行の墓石がすべて残されており--- 

2004.12.19 高新 清水ケ丘中学校生徒が描いたイラストを使った道しるべが、お目見えした---観光客への道案内として、安芸川の天神坊橋、春日橋、中之橋近くの3カ所に設置---木製で高さ1.7m・看板部分はアルミ製で約1m・横約70cm、周辺案内図・土居郭中・野良時計・書道美術館などへの方向・距離など---。

2004.12.9高新 土佐あちこち 安芸支局・吉良 −−要旨転載 −安芸市川北の清水ケ丘中学校の2年生8人が11月同市の姉妹都市の兵庫県龍野市で安芸のナスをPRしてきた。児童生徒の夢を実現しようと安芸市が行っている「元気なあきっこ応援 事業」の一環。---「親の仕事を見ていて、もっとナスが売れればいいと思った」と応募したのがきっかけだ。---龍野市民まつり、「なすジャム」---持参した500本のナスは早々に売り切れたという。---中学生の応援隊もなかなかやるもんだ。---。題して中学生

2004.12.5高新 こども高知新聞 菊の花 育てて咲いたょ見に来てね 川北小・俳句会で名作続々(---平成11年度から、一人一鉢の菊作りに取り組み、菊をテーマにした俳句会を開いています〜児童数182人〜「花が咲くのが友達より遅い」宇多英一校長は「遅く咲けば遅くまで楽しめる。花も人もそれぞれ違いがある」---。今回、6年の児童会長角田岳君はプリントの裏いっぱいまでたくさんの句を書き込みました。結局選んだ句は「かわいいな 僕のハートは菊の花」。菊を友人にたとえて作った句です。でも本当は「菊の花 先生みたいに厚化粧」のほうが好きだったそうです。しかし「先生に『それはやめて』と頼まれて外した」と、いたずらっぽく笑います----みんなで育てた菊を鑑賞する子ども達と題した写真入り・6段組。。

2004.11.17高新 安芸市の川北小で厚生労働省から感謝状 老人ホームと交流(写真入2段)---9日県庁で伝達式が行われた。同校は児童数182人で、児童が育てた菊の花や手作りのもちをちかくの養護老人ホーム「清香園」にプレゼントするなどの活動を長年続けている。---。

2004.9.1高新 声 ひろば 「いごっそう」と豊かな国際性を [ 野町季男=79歳、安芸市川北甲] 「いごっそう」−高知県民性を代表する、私の誇りに思っている言葉です。この言葉はまた、頑固・反骨・信念といった言葉とも、相通ずるものがあると思っています。これらの言葉は、その精神性において、幕末・明治にかけて近代日本を築き上げる礎となった土佐人のバックボーンであったと言えると思います。
そこで、高知新聞に望みたい第一のことは、いつまでも「いごっそう高知新聞」であってほしいということです----次に望みたいことは、「豊かな国際性をもつ高知新聞」であってほしい---「いごっそう」=「豊かな国際性」で、--尊皇攘夷を超えて、豊かな国際性を持っていたと信じています---

2004.8.11 高新 清水ケ丘中学校 ほとんどの部員が中学から野球をはじめました。基本を大切に日々の練習に取り組み、技術面ではかなり上向いています。党首は米良敏、小松祐、溝渕と3人とも完投する能力を持っており、守備も、主将浜田を中心にまとまってきました。攻撃面もパンチ力のある選手が数人いるのでバントなどを使って得点につなげるチャンスを増やすよう、取り組んでいます。経験不足が少し気がかりですが、ベストを尽くしたいと思います。(部員のユニフォーム姿の写真入)

樋口佳延さん(川北出身・元県森林課長)の手記「高知県立能楽堂の床は国産材(土佐ヒノキ)


野菜を守るハイテク機  病虫害原因となる結露を防ぐ機器を安芸農業改良普及員が開発し特許出願した。(2002.10)
水蒸気が数値を超え大きくなると加温機が作動し、湿気が減ると停止させるしくみ。結露センサーと加温機を制御するPCが一体となった機器。(葉が水滴でぬれると病原菌の胞子が発芽し葉の内部に侵入し感染。結露が12時間以上続くと感染。12時間以内に抑えると感染しない)ナスからトマト・ピーマン・花類へ導入の見込み。

ナス 安芸市・中部・幡多の300戸対象調査(中四国農政局高知統計情報事務所、2000.11.13高新)8割が後継者不安定・9割が減農薬志向・3割が規模縮小の意向・ハチ活用に意欲・需給と価格安定対策を期待。高知県の茄子;国内の29%生産、作付けは日本の25.7%で日本一、2位は福岡県。

トーメン(オランダからマルハナバチや天敵を輸入している)の企画でオランダの農業を視察(2000.8.26高新)

2007.7.25高知新聞 なすの害虫コナジラミ類を食べる「クロヒョータンカスミカメ」体調1.5mmの蟻によく似たカメムシの仲間。秋の冬作物は6月末に収穫が終わり、約4,000匹を苓北(JA土佐れいほく園芸部)に移住・11月に開き地域に帰す。

《 虫をもって虫を制す 》2001/03とさあき管内のマルハナバチ導入はオランダの80haを抜いて105.95haで世界一
農薬漬の農業から,この5〜6年に減農薬に転換(ナス・トマトは100%ハチの導入)、最近ベルギーの飼料添加物に自動車の廃油を使用したことが大問題に鳴ったそうである。風評被害のことなども現地で体感したという。川北からも参加した。「天敵カード」(方3cmのカードにオンシツツヤコバチの卵を貼る・害虫のコナジラミに寄生))を一定間隔で枝につるす)。ハダニの天敵はチリカブリダニ。アブラムシの天敵はアブラバチ類。土佐安芸管内約400戸はマルハナバチと天敵の減農薬栽培。天敵製剤(施設園芸)は農業参照

輸入野菜;北海産出の天然ガスを熱源とした園芸。ガラス温室は高さ6m以上奥行き300〜400m。高さ七cm・幅15cm・長さ80cmの石綿に植え(ロックウールと呼ばれる栽培方法)、水分や養分,科学肥料を混ぜた液肥を石綿のなかにチューブで点滴して浸透させる。(養液の入った銀色のタンク、足元で時々ゴボッという音が聞こえるとのこと。地表は白いビニールに覆われ土は全く無い。(8.24高新)養液栽培用の科学肥料入りの液肥の廃液が流出しないようハウスのなかで循環させる「クローズド・システム」へ移行(再処理して、繰り返ししようして、後、の廃液は業者処理)。

バタフライマーク=減農薬栽培のオランダ政府の認証マーク

欧州最大の天敵生産会社「コパート社」はガウス内部を細かく区分けし、害虫の発生場所・量をもとに栽培農家を指導。背の高いガラスハウスの換気窓が高くネット張りで害虫の侵入を防ぐ。
農薬を遣う回数を少なくする。蜂の巣箱を置く場所は涼しいか? 天窓・サイドにネットを張っているか? 入れる前に使用農薬の影響日数は大丈夫? ナスの花は長花桂花・中花桂花? 夜間温度は12度を確保(冬期)? 

 ミツバチ(養蜂業者よりレンタル、約1万〜2万匹で2万円)でなす受粉  マルハナバチ(1箱約100匹いり2万円)より安価。ミツバチは寒さに弱く12月から1月はマルハナバチと併用する農家がおおいとか。2001.6.29高新

2004.2.28  高新 昨年から、外来種対策を検討している中央環境審議会が、在来種や植物に与える悪影響を指摘。規制対象になる可能性が出てきた。

養蜂巣箱からミツバチの集団失跡 2007年6月高知新聞 群れ崩壊症候群(新語)
米国2006年30%〜90%ハチの減少・群れ(巣)の約25%崩壊推測)、働き蜂が女王や幼虫を残して家出;殺虫剤使用・携帯電話の電磁波・遺伝子組み換え作物・移動用の蜂に多いのでストレスによる逃去とうきょ(出入り口をふさぎ運ばれ・見知らぬ先で見渡す限りの1種類の花)。
蜂がたよりの農作物は、りんご・アボカド・ブルーベリー・キウイ。アウパラガス・ブロッコリー・キューリ・カボチャ。

有機栽培(市場価格50%高)は(sub9-3)環境保全参照


森百選

内原野池
内原野/米ナスカサブランカ/環境保全型農業/等は西岡知子様のHPから (高雄さんの嫁さんの知子さん;小生と同級生先年死亡・HP閉鎖)ツツジの名所安芸市川北の内原野公園〜オンツツジ・ドウダンツツジ・ヒラドツツジ等5種類1500本「つつじ祭り開幕」、弁天池修築完了、680個のボンボリ、〜(高新2000.3.21朝刊)。2001.3.24「第26回つつじ祭り」の開幕を告げる山開きが行われた。5月6日までの期間中、日曜日を中心に多彩な行事を予定している。

なす新品種「土佐鷹」とさたか;思ったより甘みがある・(生食で)りんごのような味を感ずる・えぐみがない・おいしい;2006.10.3更高新

延宝2(1674)五藤氏が弁天池を造り水田を開き、京より陶工を招いて内原野焼きの基礎を築いた〜池の決壊して3年〜安芸市立歴史民俗資料館で、平成12年4月15日から6月30日まで資料展示(同紙4月15日)
 (つつじ;ミツバツツジ、県内最大群落100ha、360眺望、濃密なピンク、5月連休満開)
安芸市内原野の『童謡の里公園』で桜の苗木など330本を植樹(昭和40年代からの恒例行事)ヘイアンシダレザクラ・八重桜・オオシマザクラ・オオヤマザクラ(H12.5.12)

内原野焼は明治初期からはじまったといわれ、最盛期には6軒の窯元があり、植木鉢・かめ・すり鉢・はんぼ等、素朴な庶民向きの陶器を製作していた。

  
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高知県東部News

県東部の有形文化財(家・時計台ほか)
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川北出身者とか川北人のHP
 2018.4.6現在これらのHPは閉鎖・見当たりません
川北小学校  福島さん(小学6年)西ノ島アカメの国汽水・淡水魚類の希少魚で絶滅が危惧されている   
ママズ サポート クラブ

 子育て支援・資格特技を生かすキャリアバンク
西岡知子様のホームペイジ
基盤整備・米ナス<栽培・料理方法、早生大丸など>・写真
川北パソコン研究会平成5年樋口篤様安芸農業改良普及センター・茄子産地

アカメの死骸 H6年、四万十川、137cm、30kg。H12年4月21日、同川、130cmの死骸(高新4月23日)


寛保2年(1743)の安芸郡は87村、1万戸、4万8千人。香美郡は147村、1万1千700戸、5万5千人。『御国七郡郷村牒』

川北村の屋敷  高橋史朗氏 「小農自立と農民闘争」。 藩政初期の承応から明暦ごろ・このような傾向は一般的であったろう:県史シリーズ39・高知県の歴史 山川104p   

川北の歴史は次を参照

 20-30反  屋敷有り 14  無し  0
 15-20反  屋敷有り 11  無し  0
 10-15反  屋敷有り 16  無し  5
 8-10反  屋敷有り 14  無し  5
 0-3反  屋敷有り 35  無し 99
   計       116    136

川北会次頁

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