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 安心・安全は下の方へ  みのり会  みのり会
BigMap(MDC)安全マップ  2頁・2007年 2009/2010年  2011年  2013年以降は視覚関連情報の頁へ  2011年(原発・停電など)
3頁 住民参加 情報発信 特区  会則・当時の写真   2008年 2008の2
 2008年写真  1993年写真
自主防災・小高坂
頁 自主防災防犯 安心安全  平成18年 災害時高齢者生活支援   高知市の災害略史・小高坂沿革 
5頁 町内会活動、自治活動 観光  ユニバーサルデザイン  特別支援教育    子育て支援
6頁 弱者保護(高齢者・子供ほか)  7頁 危機・災害、防犯、暴追  災害ボランティア受入・立ち上げ・備蓄



17日(日)午前9時M9.0想定の地震発生 9時20分から50分(30分間)避難<体育館にて受付>
学習会;10時〜 小高坂小学校の取り組みに付いて 島崎教頭先生
10時30分〜 「食の備えについて」高知市食生活改善推進協議会 炊き出し訓練 11時30分〜午後1時30分
問い合わせ 小高坂地区鶴首団体連絡協議会あて

2013.10.07高知新聞 母親心身ケア 産後ドゥーラの活躍期待 利用対象者 妊娠中から産後1年までの女性 主なサービス;赤ちゃんの世話・家事援助・買い物・上の子の送迎・母親や赤ちゃんのマッサージするドゥーラも、利用可能地域;栃木・埼玉・千葉・東京・神奈川・愛知の1都府県、利用料金;ドゥーラにより)ことなり、1回2〜3時間で1時間3千1千円程度、利用申し込み;一般社会法人ドゥーラのP http://www.dourajapan.com/から

             

  

  防災と運動会種目例 〇砂袋が時間いっぱい何個できるか。〇ラケットにパンを載せて非常食リレー。〇担架に人形をのせて走る担架リレー。〇防災借り物競争。〇名古屋・水の入った袋を火元らしい目標に投げつける水パック消火競争。〇声の大きさを競う「訓練・火事ダー」。〇岸本小学校・バットを額に当てて・10回周り・目を回して非常食を運搬したり、元へ戻すリレー。スタートでくじを引く;救出命令「10人集める」「70歳以上を連れてくる」「子どもをおんぶ」「松葉杖・車いす・たんか・目隠しした人3人・・」。
松葉杖使用。〇ペットボトルに満水になったら水鉄砲に移して前方の火の画を打ち落とす。〇くじ引きまで走り、救出命令の指示に従う(十人集める・
70歳以上をつれてくる・子どもをおんぶ、松葉杖・車椅子・担架・消火器用意)。〇着せ替え(消防役は立っている)ズボン・ベルト・深靴・消火器・はっぴ・軍手・ヘルメット・ホース用意、出来次第手をつなぎゴール。〇ブロック塀電線などの障害を用意し、こどもを椅子に乗せ大人が押し障害物を迂回、担架に載せ、大人がおんぶしタッチして折り返し・・南海地震の○×クイズ・非常袋のリレー・1m四方に何人たてるかの競技・消防用品のリレー着せ替えと借り物・バットに頭をつけてぐるぐる10回を回り(目を廻し)歩行・・

 





会則 設立経緯と写真にリンク 

 高知県政出前口座 地域に出向く 参加が20〜30人程度で06年より 昨年20年度は28回、産業振興計画とか健康管理とか少子化など50テーマ、下前10時〜午後8時の1テーマ1時間〜1時間半、県への要望苦情交渉は対象外。1ヶ月前までに広報公聴課088・823・9898 

 健康・高知市保険所・健康づくり課 成人健康係り;認知症サポーター養成講座の出前講座 派遣無料・申し込みはFax 088・823・8020 市民・町内会・民生委員・企業・学校(学年記入)受講予定数(5人程度〜うん十人)希望日時・場所などを。買い物で困ったり道に迷ったらいしている人に心配りする・見守り・接し方などを研修、60〜90分程度 高知県警 不審者情報

適切な紛争解決 ADR機関(Alternative Dispute Resolution)
裁判外で紛争解決(@利用者の自主性を活かした解決、A非公開での解決、B簡易で迅速な解決、C柔軟な対応など実情に即した解決ADRの総合的なポータルサイト;日本商事仲裁協会+日本海運集会所+日本知的財産仲裁センター+日本弁護士連合会=ADR-JAPAN  ADR連絡会議03・5501・2521(代)
調停・斡旋・仲裁;民事調停は簡易裁判所、家事調停は家庭裁判所、商工会議所、消費生活センター、地方労働委員会とか労働局、電子商取引はECOMネットショッピング紛争相談室http://www.ecom.jp/adr/
相談・苦情処理;民事一般は法律扶助協会、労働は総合労働相談所、人権は法務局、金融は銀行よろず相談所とかJAバンク相談所・信金相談所、

2007.1.5高知新聞 県職員が出前講座 参加者がおおむね20〜30名程度の集会・午前10時〜午後8時(土日祝は5時)・1講座は意見交換を含め1時間半まで・会場設営は要請した側が行う・県が準備する資料は1部のみ・講座のテーマ等詳細は県広報課のHP。開催要請は希望日の1ヶ月前まで・「本年度は34テーマ」、088・823・9045県広報課。



防災研 ホーム頁(Mr.中岡)  

高知市住環境を守る連絡会

自主防災ネットワーク高知<防災予報・実況・情報のリンク多数)
http://www.youneeds.com/nankaijisin.htm
高知県香北町ユーニーズ内
津波対策にライフジャケット http://www.youneeds.com/lifejacket.htm

リンク  高知県・まちづくり芳原→芳原ニュース→防災




警察博物館(東京都 京橋3の5の1 03・3581・4321)10:00AM〜月年末年始休館
鑑識コーナー、ドライヴィングシュミレーター、モンタージュ写真作成機器、・・遊んで学ぶ

ライン



ライン

日本家庭医療学会

法制度や関係機関に関する情報 0570・78374  犯罪被害者支援 0570・079714
法テラス電話番号 PHSやIP電話は 情報 03・6745・5600  支援 03・6745・5601
ハード 災害に対する自動支援システム「備え隊」代理店募集中 kkフロムハート
http://www.sonaetai.co.jp 0120/175/189 '06.9.29高新


 安心・安全   リ ン ク 
  安心TOP頁 地域安全 山の端町   安心安全
 ボランティア心得、バリアーフリー  安心安全
 地域安心・安全塾、ボランティア  安全安心
 地域に求められていること   安全安心
 子供、高知市小高坂地区の歴史 →  安全安心
   厚生・労働     安全安心6頁
   ユニバーサルデザイン  安全安心 
   音訳(視覚障害)  安全安心8
 環境保全 節水・ごみ削減・エコデザイン  安全安心9
 病気・福祉・介護など/高齢へリンク
 安全安心10
        
     全安心まちづくり条例・県民参加条例→ 高知県TOP→高知市へ

高知県安全安心まちづくり推進計画
のうち、指標(一部分のみ抜粋)
安心Fメール19年末956名→239月末(以下同じ)12,000青色回転費運行19年度末39団体→70団体。学童等安全確保する学。危機管理マニュアル策定小中高保育17年度49%100%。地域家庭団体との情報交換会議開催18年度83.3%100%。防犯教室・防犯訓練18年度61.0%(保17年度59.5%)→100%。安全マップ作成18年度小学校66.5%100%。以下省略通学路自動安全確保(主学校のみ) ボランティアによる校内外指導 18年度63.5%100%。通学路安全点検。18年度94.2%100%状況指標一覧より(抜粋)県民運動として取り組む・・シンボルマーク及び標語の利用団体数・・ネットワーク作り・・合同パトロール数とか地域団体と締結した協定とか覚書数・・・。(障害者・女性)高齢者対象の防犯教室開催数。従業員研修の中で防犯教育を行った観光業者数。道路照明灯の設置基数。ロードボランティアの登録数。深夜スーパーにおける防犯設備の整備率。


要注意セールストーク 
あなたを狙う”決まり文句” A;商品先物取引。B;健康食品。C;家の改修工事。D;浄水器。E:ふとん。F;床下換気扇・シロアリ駆除。G;耐震補強工事。。
第1位 今日なら値引きできます。 第2位 無料で点検いたします。 第3位 いいモノをあげます。 第4位 放って置くと大変なことになります。 第5位 体にとてもいいです。 第6位 水の検査にきました。 だ7位 もうけ話があります。
高知市市民相談センター消費生活かかり088・823・9433、Fax088・823・9356

高知くらし護身術 高新 2006.6.7 保険証・運転免許証等・身分証明書類の紛失・盗難
警察に届け出たときの受理番号で手続きすると、第三者による・会社から不正借り入れを防止するのに有効;情報センター高知0120・441・481、シーアイシー0120・810・414
<前者は消費者金融会社むけ、後者はクレディット会社むけに照会あった際・情報提供する機関>


リンク  工事中 aiueo順 
いの 地域安全 http://www.inforyoma.or.jp/seseragi/
中筋小防犯 http://www.kochinet.ed.jp/nakasuji-e/
防犯ボランティア活動と警察 http://www.npa.go.jp/hakusyo/h16/hakusho/h16/text/F1203020.txt
まちづくり芳原 http://www15.plala.or.jp/yosihara/
災害用伝言ダイヤルwww.ntt-west.co.jp/dengon/ 総務省消防庁 www.fdma.gp.jp
日本防火協会 www.n-bouka.or.jp 日本地震学会 wwwsoc.nii.ac.jp/ssj/
地震調査研究推進本部 jisin.go.jp/main/ 地震情報サイトJIS j-jis.com/
防災気象情報 tenki.jp 防災情報提供センター(国土交通省)bosaijoho.go.jp/

'06.4.28Times

非常持ち出し
貴重品(1か月分現金・通帳印鑑・保険証)、携帯ラヂオ・懐中電灯・救急箱・生活用品(着替え雨具タオルティッシュ・マッチライター手袋)・非常食料<缶詰乾パン水一人1日3リットル)・燃料・水浄化剤・燃料・ナイフ・補遺磁石・虫除けスプレー・簡易トイレ・ビニールシート・

自然災害 豪雨・強風・高潮津波・地震・高温・低温・火山・有毒ガス
都市災害 建物倒壊・地下室の酸欠・地下室の避難経路・ガス漏れ対策・ビルからの脱出
火災 大声で知らせる・初期消火・逃げる・一酸化ガスをすわない・トンネル・衣類の着火・油の灯を消す方法・消火用の水・消火器
薬物・毒物・毒ガス・細菌・蜂
ハイテク災害(原子力・放射線・感電事故)
交通事故・爆発事故
災害時の通り魔
非女児のサバイバル訓練


2009 春 火の始末  きみがしなくて 誰がする
2007 秋 火は見てる あなたが離れる その時
消さないで あなたの心の 注意の火! あなたです 火のあるくらしの 見張り役!2006 秋の標語
火は消した?いつも心に 聞いてみて! 2004.秋の防火標語
火の用心 
火をつけた あなたの責任 最後まで 2001.1  「たしかめて。火を消してから、次のこと」2001.11.
平成15年度春季全国火災予防運動と山火事予防運動と車両火災予防運動 平成15年3月1日(土)から3月7日(金)までの7日間『消す心 置いてください 火のそばに』 『温暖化 防ぐ森林』守ろう火から』 平成15年秋 統一標語 「その油断 火から炎へ 災いへ」

 平成23年5月31日までに、すべての住宅に、住宅用火災警報器の設置義務化
 命の見張り番・17年では、6,000円ほどだが、半額ほどになるかならないか・購入すると火災保険がやすくなるかならないか、は今後のこと。寝室の天井とか、階段のうえの煙探知とか---。


テーマ別か 地域別か、年代別か 工事中


健康・ボケサポート・ワンコイン・医療環境(教育環境・ひきこもり・伝統文化継承・・)

一般・雑・環境保全  個性豊かな街づくり・伝統文化保存  暴追  悪徳商法
 各項目の立て方は同じで:次頁へ(みのり会第2頁)

*「安心」を実感できる社会:少子化対策、子ども子育て(次世代育成)支援、高齢化対策、自殺8年連続3万人、医療過誤死3万人;2006.6.3高新

*第56回社会を明るくする運動(平成18年)統一標語「ふれあいと 対話が築く 明るい社会」法務省主唱;非行防止・矯正更生保護・<夜まつり、広報(ティッシュペーパー・折込・ポスター・チラシなど街頭配付、パレード・行進)、スポーツ大会(剣道・すもう・ゲートボール・サッカー)、囲碁大会---、 「話し合える場」「出会いの場」「交流の場」
相手の気持ちを理解すること・子どもをぎゅっと抱きしめること・どんどん挨拶をすること・偏見をもたないこと
「ささえあい 手と手でつくる 明るい社会」「ありがとうやさしい対話を 地域から」「どの子にも やさしさきびしさ あたたかさ」「厳しさも 君を信じる 思いやり」「更生に 愛の手つなぐ手 地域の手」「見ているよ きみのつらさも がんばりも」

2006.6.高新 群馬県;県内で無人ヘリでの有機リン系農薬散布(慢性毒性の可能性が完全に否定できない・合成ピレスロイドなど代替薬剤への変更可能として)を県全域対象に、自粛するよう農協に申し入れた

2006.5.29高新 外国人労働者受け入れ 2006.5.13高新 声 浜田創さん(73 鴨部)---ヨーロッパの--外国人労働者を不況ゆえに解雇したため大量の失業者を底辺に抱え込み、貧富格差社会と人種差別という二重苦---(わが国では)需給の飽和状態になるのを放置せず、入国管理を的確に---外国人のゆえに不平等にならないよう雇用状況のチェックをオープンに---

温暖化 炭酸ガスの濃度 2006.7.27高新 100年後入梅雨時期は変化しないが明けが10日延期(→日照量不足)

2006年 3万人の自殺・3万人の医療過誤死・30人の蜂による死


引きこもり

*引きこもり親の会発足 2006.7.24 41支部目・090ー7143ー2019、Fax0887・55・1255

*この数年、不登校・ニート・ひきこもり、自殺と医療過誤3万人以上(2006)。2006.7.16高新 引きこもり(高知)県親の会 090・7143・2019Fax0887・55・1255平均年齢29歳、30歳以上半数。
*平成18年度高知市連合町内会総会(6月18日・高知城ホール)にて高知市吉川教育長の御講演『---義務教育段階で不登校が是正できたら、その後は良く生きられる(追跡結果でわかった)、地域でのご協力を---』。


自主防災・こども登下校・防災体験

2006.7.6高新 安芸市自主防災組織21組織・世帯数の75%(県平均40.6%)、組織間連携の連絡協議会設置--。登下校時保護者が立ち番・黒潮町入野小--。

2006.6.24 高新 四万十市 町有車200台に「こども110番のくるま」のステッカー(16年より県警が、希望する団体などに交付している)
2006年5月より 高知市小高坂小校区「小高坂パトロール隊」のステッカーを希望者の自転車のかごにかける(子どもには、逢ったら挨拶をするよう学校などで指導)

高知地区地域安全協会<(088)822・0110・内311> 平成17年度白書より
防犯訓練・安全マップ・学校安全対策・非行防止・振り込めさぎ予防・犯罪や事故のない街つくり
===街の監視性を高める・住民同士の連帯感=ごみだしルール・公園駐車場空き地はきれいか?ご近所の結束力は?)・安全パトロール(危険箇所点検や子供の見守り活動---===
高知地区に16地区の地域安全推進協議会<上町・五台山・布師田・江の口・小高坂・初月・旭・高知・一宮・秦・高須・下知・土佐山・鏡・高知街地区>。高齢者教室(土佐山地区・鏡地区・初月地区・下知地区・一宮地区・高須地区・秦地区。地域安全教室・誘拐被害防止教室---。

2006.6.18 高新 地域と交番連携拡大 高知市一宮連 駐在所ごとに127ある連絡協のうち最大、管内約80ん0「こども11番の家」の地会う作成--

芳原地区 防犯看板会員からの短信 みのり会では大変お世話になりました。私たち、芳原まちづくりでは、住みよい芳原、住んでみたい芳原、犯罪のない芳原等色々検討しています。その中で今回の看板を立てることになりました。自分たちの、手作り看板ですが、防犯委員、自治会、まちづくり委員の皆さんで7ケ所に設置しました。少しでも効果があることを期待しております。 三谷 敏行様より・'06.6.2<左側の写真>

いの町八田のいの南小学校で開かれた学校づくり推進委員会=東京の「明大前ピースメーカーズ」の吉川さんの講演会:--”非行の看過は共犯”--

2006.7.9 県共済会館での県防災条例ワークショップ参加(中岡、冨田)

2006.6.10 高新 防災イベント 大橋通り商店街(今年で2回目)はしご車小学生体験・オリジナル保存食販売
2006.6.2高新 春野芳原地区自主防;看板60×40cm30人で7箇所「地域安心の町 防犯」
2006.6.5高新 防災フェスタin高知2006 高知新港、自衛隊・ほか53団体、1,400人
2006.5.29高新 自主防災ネット(35団体)三重県四日市市の県(あがた)地区自主防災協議会が講演<人材台帳・要援護者台帳・消火栓記入の防災マップ>

2006.5.31高新 四万十市消防署:香南市消防署に続き2例目の「音声メモを携帯に一斉配信
2006.5.26高新 県地質調査協・中村市中心部の土盤危険度「液状化危険度マップ」完成
2006.5.30高新 スクールガード・リーダー2人に青色回転灯<安芸市シティポリス>
2006.5.29 4万十市教委看板製作「地域で守ろう 子供の安全」「子供を守ろう 地域の宝」90×90cmペンキ書、越知小「こども防災キャンプ」豪雨・土砂災害体験のブース、AED指導、非常時炊飯訓練炊飯訓練。
2006.5.26高新 室戸児童が「110番の家」の目印のシール配布
2006.5.13高新 斗賀野駅美化 斗賀野小学校生徒約30人 約130株を植えた。
5月27日「鴨田地区合同防火訓練(鴨田まちづくりを考える会+地区町内会連合会)・消火訓練・地震車体験など
2006.5.26 室戸岬小「11番の家」シール(アンパンマンが描かれたシール)を児童・10箇所追加指定の商店などに配った(同工区内で桂30箇所となった)

室戸地区
   
安全強化日・毎月5日実施(学校付近での監視・通学路のパトロール、場所・活動内容は地区班長副班長に任せるが事前に連絡報告してもらう)への協力依頼と、室戸市交通安全市民会議か ら「---高齢者交通事故多発」について室戸岬公民館報5月号で呼びかけた。7月は生憎のどしゃぶりでしたが、校門から校舎に入り・先生や児童との交流も出来たそうです。写真は、地域安全活動強化日の活動(06年7月)・「こども110ばんのいえ」新規指定先訪問活動地域安全推進協議会長福留様提供。
室戸地区地域安全協議会交通安全協会室戸支部地区安全運転管理者協議会は交通安全川柳集を発行している。
(平成14年7月〜15年6月募集分の冊子は赤表紙)帰るまで無事故を祈る母ごころ(羽根町Kさん)・交差点目くばり気くばり待つゆとり(元 無事故党さん)・ゆずりあうやさしい気モチで事故防止(室戸岬 湯うゆさん)ほか91首収録。(平成15年7月〜16年6月募集分は青表紙) 今日も又無事故で閉める車庫の音(吉良川 片山さん)、夕やみに足もと光るシューズかな(デイサービス「さくらサロン」弘田さん)・ほか79首収録。<毎月末日の応募締め切り・問い合わせは、高齢者交通安全アドバイザー>。ほかにも、例えば民生委員との協力体制も存在している。「室戸地区では、老人クラブに加入している方は事故が少ない(入っていない人は事故率が高い)・児童への交通安全教育の際に高齢者も一緒にやると良いと思う」とのお考えを伺っている。


防犯

2006..6高新 さめうらポリス(26人)青色回転灯、安芸市・いの町
   



防災
2006.6.3 高新 県消防学校;4回目の震災想定訓練
2006.5.31 四万十消防署;香南市消防署に続き、2例目の「音声メモを形態に一斉配信」をスタート
2006.5.26高新 県地質調査協・中村市中心部の土盤危険度「液状化危険度マップ」完成---。


ペット愛玩 「動物の愛護及び管理に関する法律」では、愛護動物(犬・猫・鶏--)を遺棄した者は、30万円以下の罰金に処せられることになっている(ほとんど適用例はないようであるが)、また、外来の野生動物を<ワシントン条約=絶滅のおそれのある野生動物種の国際取引に関する条約にわがくには1980年に批准している>人の管理下から自然へ放すことにより生態系、人の健康・生命および生産活動に思わぬ問題を引き起こす。アライグマ・マングース・ブルーギル・オオクチバス・ガビチョウ・双市長・カミツキガメ・牛が得r・ザリガニ・セアカゴケグモ・アカカミアリなど哺乳類から昆虫類までいろいろな外来動物が「外来生物法」で被害予防3原則『入れない、捨てない、広げない』の対象に指定されている。最近マスコミで、輸入された上海ガニやくわがたむしさらに遺伝子組み換え生物である光るメダカが、日本の在来種と交雑し生態系を乱す恐れがあるところから「外来生物法」(光るメダカは「カルタエナ法」)に規制の対象とされたことを報じていた--。(高知県退公連開放49号平成10年5月25日第9面より引用)


交通  県交通安全対策会議 第8次計画平成18年度〜22年度)案 2006.6.6高新 (意見要望は6月19日までに議会事務局県県民生活課へ)目標;▽道路交通事故死者を年間43人以下にする▽鉄道交通で乗客の死者0▽踏切事故を3件以下に。目標達成の試作▽高齢者への安全教育▽人優先の歩行空間の整備▽鉄道の急カーヴ地転移ATSの設置ー


伝統文化の継承 (安心・安全)
2006.4.13 高新 教育基本法改正案:与党案固まる:愛国心=伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできた我が国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し国際社会の平和と発展に寄与する態度(⇔心)を養う。自他の敬愛と協力 → 正義と責任・自他の敬愛と協力、公共の精神にも続き社会の発展に寄与。新たに;学校生活に必要な規律・保護者の務め=必要な習慣・自立心の育成。学校・家庭・地域の連携。教員の使命 全体の奉仕者 → 崇高な使命自覚・研究と修養に励み--。教育は不当な支配に服することなく →教育行政は--。
「悪いところを直すより、長所を伸ばせ」高新'06.4.10、11面 執筆者=(辺)。2006.5.27・28高新 文科相;愛国心の評価=相対的に評価;国を愛することだけに限定せず、教育の目標として明記する「伝統と文化について進んで調べ、学んだことを生活に・わが国の発展に、自分としてなにが出来るのか、「生かそうとする関心・意欲・態度、を総合的に評価」する考えを発表した--。

文化的景観の保全 棚田・段々畑・御接待の心・かやぶき屋根---。


大豊町は全人口に占める65歳以上の割合が、平成18年4月末で50%と、四国ででは大豊町だけ。生活道・飲料用配水用のパイプ修繕や外出の手段確が難しい---('6.5.30)高新
2006.6.14 高新 徳王子の「ルネサステクノロジ耕地事業所」は、別府に水源涵養のヤマザクラとモミジ約120本を植樹


環境
*医療環境 2006.7.18 女性医師を支援するNPO http://www.ejnet.jp/ 女性医師に優しい病院の評価(就労環境を労務・組織・制度面から第3者の専門家が評価;院内託児所・代替要員対策などの育児支援・退職医師の復職や再就職支援・院長や事務局の取り組む姿勢から評価するもの。
ごみ減量 廃棄物不法投棄http://blogs.yahoo.co.jp/ajiroyamakochi/12751836.html (朝倉のアジロ山)

*沿岸の生態系(埋め立て・乱獲)

個性豊かな街づくり;高知県芸術文化振興ビジョン(平成18年3月)--ゆといや潤いといった心の豊かさが求められるようになり---芸術文化に共感する心は、人と人とを結びつけ、交流の場の拡大や、個性豊かな街づくりにつながることで社会全体の活力を高める--橋本大二郎知事。---つくる・たのしむ・はぐくむ・つなぐ---。感動を地域の人々と子供たちが共有し、人と共感できる心をはぐくむ--。伝えるための環境づくり--。人と人と・団体と団体とをつない、様々な分野を越え活動や地域間を・世代間の交流を促進---。
文化施設(ホール・美術館・博物館)・市町村や文化団体等文化行事は、高知県文化環境部文化推進課088・823・9793(Fax088・823・9296);140201@ken.pref.kochi.lg.jp
平成18年度・第56回県芸術祭(10月1日〜11月30日開催);重点配分する行事の選定にあたっての考え方=地域性(県中央圏以外で実施)・郷土性(地域に残る伝統文化の継承)・社会性(社会貢献)・企画性(井部門団体との共同での構成)・創造性。

ハード 2006.7.27 高新 南国市久枝に津波避難タワー(平成20年までに2基分散設置、7m目安、

食料 安価・安全・豊富・多種類・安定供給・新鮮

情報・ライフライン


プログからのコピー
http://rebel-rebel.jugem.jp/?eid=30 より 2006.6.8 「安全マップ作成上の配慮それはふたつの被害者のケアです。 ひとつは過去の被害者への配慮です。街歩きをしている際に過去の被害の記憶がフラッシュバックする可能性がありますので、スタッフにカウンセリングの知識がある人を入れておく必要があります。知識の無い大人が対応すると二次被害の恐れもありますので、もしフラッシュバックをした人が出れば、早急に専門家に任せることです。
もうひとつは未来の被害者への配慮です。人ではなく場所に注目して被害に遭わないようにと言うことを余りにも強調しすぎると被害にあった子ども達が「犯罪に遭ったのは自分が悪かったんだ!」と自分自身を責め、自尊心を失ってしまう可能性があります。当然、被害に遭わないようにすることが一番大切ですが、不幸にも被害に遭ってしまった子ども達が自尊心を失わないようにすることも大切です。特に性暴力に遭った人のケアは重要です。(地域安全マップ'06.6.8より引用)

2006.6.19高新 四万十市の防災情報伝達システム(8月ごろまでには放送予定)PCが読み込んだ水位情報を10分間隔で更新しラヂオで放送。

国土地理院防災情報 http://www.gsi.go.jp/bousai.htmlbousai.html へのリンク

ボランティア等

2006.7.7高新 高知市双葉造園;5月下旬〜6月上旬にとぶ蛍(飼育・放流)年間7,500匹まで増やそうと取り組んでいる。2月下旬〜3月上旬に放流(無料奉仕)
2006.7.6高新 建設労組中村支部 保育所のトイレ天井雨漏り修繕
2006/6/5 東洋町小中学生300人一斉清掃、8箇所・2時間・2tトラック3台分
2006.5.13 高新 ヤシーパークのアダプト・プロダクト運動;「アダプト・プログラム」(養子にするの英語、わが国で1998年徳島県神山町で道路清掃に採用)、<ヤシーパーク株式会社=指定管理者・常駐3人の定期的清掃では美化が追いつかない>;南国青年会議所(4月から月1回清掃)、土佐香南ライオンズ(6月から)参加して奉仕活動開始

2006,5.21高新 海と川を清掃(ボランティア日和);安芸中高450人安芸海岸、清水高50人大岐海岸、仁淀川クリーン住民80人、池川のみどりと清流を再生する会30人。2006.5.22高新 一宮・薊野地区連合町内会、今年で28回目の一斉清掃6,600人。の根海岸「ビーチクリーンとさ」による清掃活動(10人、今年はじめて)。


再就職 厚生労働 関係 (3頁へ)
*ワーキング・プアー(中流からぬけおちた社会の底辺、未来への希望が持てるかどうかは社会の責任
*こうち休職活動支援室(高知県経営者協会内)088872・5182 http://www.kochi-job.net/ 求職中の45〜59歳が短期間(3〜10日間)企業に入り仕事を体験(高知市・土佐市・春野町で一人2回まで受講できる・傷害保険加入している・4時間未満には2,452円、4〜8時間は4,904円支給)、雇用保険の適用事業所には体験講習受け入れをお願いしている、実施期間により1人につき6,000円〜24,000円の委託費を支給(その後の雇用につながることを期待している・実施期間中の賃金の支払いは不要)

2006.7.20 高新 1996年の手引きは、町のバリアーフリー化や防災などハード面を主眼にしている。今回は、物忘れやはいかい癖のある認知症の人を見守ったり一人暮らし訪問などソフト面のサービスを検討・他人への認知症を知らせる自治にぜひや住民への協力要請などが課題・10年ぶりの策定。

終末ケア 
2006.7.20高新 人工呼吸器を挿管したら抜管しないという申し合わせをしたという報道がありましたが、倫理的にも法的にも根拠がありません。---日本の医療土壌には患者の意思尊重の不十分差があり---リビングウイル(医療代理人=配偶者など指名)作成・医療代理人のセットが「事前指示書」アドバンスディレクティブの普及すれば意思は確信を持って本人の意思に沿える--。たなかまゆみ・2004年から聖路加国際病院勤務。
高齢化・少子化 姥捨て・年金・健康保険

療養 年金 療養病床 


要援助のこと障害のある人の「防災」とは<団体関係者・家族の方5名のお話の一部です、昔のメモですが>
■耳からの情報が入らないという不安があります。■避難所までの経路を大体把握しています。でも、災害が起こると道の様子も普段とは大きく変わっていると思うので一人で無事たどり着けるかどうかはわかりません。■車椅子ですので一人で行けません。待つしかありません。個人としては、ベッドを窓際にして枕もとには常に携帯を置いています。携帯で呼び、窓ガラスを割って助けてもらう体制です。■避難所では風呂や食事の情報を掲示するのでしょうが視覚障害の場合、そういった情報を声に出していってもらえるか心配。さらに、避難所で自分のスペースが真中に割り当てられると同じ場所に戻ることが難しいので端でわかりやすいところ・比較的トイレに近い場所などを提供してもらえたら---。■スロープの設備、ライフライン、冷暖房など。■人工呼吸器や人工透析、自家発電への切り替え援助の体制つくり。内部疾患の障害者は非常袋に薬をいれておく。■避難所に手話通訳者は必要。CS放送の普及に努める。緊急時・手話と文字で情報が流れる簿で避難所にも設置してほしい。■普段から地域でサポートしてほしい。中途失明の場合、見えなくなったことを知られたくない人が結構多い。■障害のある人がネットワークに入り取り組みを広げることが必要。(高知ノーマライゼーションVOl.19、2005.2.25より引用

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